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発電シェルターハウスとは

太陽光発電住宅

屋根からお金が降ってくるのってホント?

屋根に設置した太陽光発電パネルが自動的に発電し、その電力を売って収入を得ることができるから。5年後には新築住宅の約半数に設置されるほど普及が進んでいます。発電パネルは基本的にメンテナンスフリー。つまり、何もしなくても屋根がかってに稼いでくれます。

太陽光発電は、国が保証する安全な投資です。

再生可能エネルギーの全量買取が始まり、全国で数多くの太陽光発電付住宅が誕生しています。発電した電力は電力会社が買取ることを義務付け、国が買取価格を保証しています。10kW以上は20年間固定価格で売電できるので、全で安定した収益が期待できます。当社では独自の設計で屋根面積を最大限活かし、驚くほどの大容量発電を可能にしました。自然エネルギー太陽光の力で屋根が稼いでくれる家、発電シェルターハウスが、あなたの暮らしにゆとりと喜びをもたらします。

 

固定価格買取制度とは

2012年7月1日から施行された「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法案」により、再生可能エネルギーで発電した電力を電力会社が固定価格で買い取ることを義務付ける制度のことです。発電した全電力を一定期間・価格で買い取るため、固定価格買取制度と呼ばれます。

業界最高クラスの高変換率モジュール採用。


  

 

 当社が採用しているのは、WWB SOLARの「Maxar(マクサ)」です。国際共通基準に基づき開発された製品で、2012年度には1㎡当たりの月間発電量で世界151種のモジュール中、第5位にランクイン(PHOTON Lab調べ)。現在はさらに性能を進化させた、次世代モデルを展開しています。

  • 変換率の高い「単結晶セル」を採用
  1. シリコン原子が規則的に配列した単結晶セル
  2. 5本タブで、抵抗を大幅に低減し、出力アップ
  3. モジュール内のセル特性を均一にすることでロスを低減
  • 太陽光をより多く取り込む「低反射ガラス」を採用
  1. 反射する光を抑え、より多くの太陽光をモジュールに取り込む
もしものトラブルにも即対応。安心のサポート体制。
基準値に対して10年90%、25年で80%の出力効率を保証しています。 モジュール、架台、パワーコンディショナ、接続箱、昇圧ユニットに不都合が生じた場合、当該機器の修理または交換を行います。 施工に起因する障害が発生した場合は、WWB Solarシステムサービスが対応します。 火災、落雷、破裂、爆発、風災、ひょう災、雪災、水災、台風、突発事故による破損を無償修理します

 
長く安心してお使いいただくために、各種の保証制度をご用意しています。
  • 定期性能点検(有償オプション)発電性能測定や運転状況の確認などを1年・5年・9年目に実施。申込みが必要です。
  • メーカー認定工事制度WWB Solarの施工士認定を受けた熟練者が施工管理・監督を行っています。

どうして、ローンの負担が減るの? 

特に「発電シェルターハウス」は10kW以上の大容量だから発電量も大きく、しかもつくった電気は全て売電できるので高収入が期待できます。20年間という長期間副収入が保証されているから、住宅ローンの早期返済も可能になります。

 

新築と同時に導入することで、ローン返済もラクラク。

発電シェルターハウスは、新築時に発電設備を設けることで、足場の共用などで工事費用を節約。また、住宅ローンに組込むことで、導入費用の負担感もなくなります。さらに、最も大きなメリットは売電収入です。なにもしなくても、太陽が照るだけで屋根がかってに稼いでくれます。発電シェルターハウスは、10kW以上なので、ローン返済は実質7割~半分程度になります。家計を助け、趣味や旅行の計画など、家族の楽しみも広がります。今なら、絶対にお得な収入増加住宅です。

 

住宅ローンの負担が約3 割下がるので、家賃より安く新築が買えます。

例えば3,000万円の新築住宅を購入すると、月々返済額は約7.7万円。でも10kW以上の発電パネルがあれば、月平均で2.0万円以上の収入が得られるので、実質の返済額は5万円台と、家賃以下に抑える事ができます。

どのように、住んでる人は思っているの? 

実際に「発電シェルターハウス」に住んでみた感想はどうでしょう。「発電量に驚いた」「家賃より安くなった」「ゆとりができた」など、大満足のお客さまの生の声をまとめました。

名古屋市 Yさま

太陽光発電10.4kW副収入額 56,609円 

 

月の売電収入が、なんと5万円以上に!

「発電シェルターハウスなら、ローン返済が今の家賃より安くなります」そんな営業マンの話を、まったく本気にしていなかったYさんご夫婦。実際のローン返済額は、賃貸時代の家賃額とほぼ同額でした。ところが、入居後に届いた最初の電力検針表を見てビックリ。まさに驚きの数字が並んでいました。「ひと月の売電額が、なんと56,609円。ウソかと思いました」計算すると、昨年の6月から10月までの5ヶ月の平均収入はひと月約4.5万。お二人とも大満足です。

売電収入の半分はローン返済に!もう半分は積立てして旅行費用に。

売電収入を全額ローンに回すと、返済金額の負担は実質約半分になります。Yさんご夫婦は、副収入をぜんぶローンに使うのでは夢がないと、なんとなく使ってしまわないように、生活費とは別口座の通帳を作られました。「おかげで家計も大助かりですが、半分は旅行費用に。だから通帳を見ると、つい笑みがこぼれちゃいます」ある程度資金が貯まったら、ハワイ旅行に。さらに、庭にデッキを作って友人とバーベキューパーティをしたいと計画が続きます。生活にゆとりが生まれると、暮らしの巾が広がり自然に笑顔が増えていくようです。

名古屋市 Fさま

副収入額 61,934円

 

思っていたより早く、ローン返済できそうです。

正直、はじめは太陽光発電は必要ではないし、10kWは大きすぎると思っていました。しかし、実際の売電額を見ると予想以上。何もしていないのに6万以上の副収入になり本当に驚いています。この収入はまるごと住宅ローンに回し、早めに返済を終えたいと計画しています。

北名古屋市 Aさま

副収入額 53,084円

あきらめたマイホームが実現できました。

2年前に一度挫折したマイホーム購入でしたが、発電シェルターハウスに出会って現実になりました。今年の梅雨は雨が多かったのに、5万円を超える収入が。毎日モニターを見て発電量をチェックすることが、日課になりました。

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